営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 800万
- 2018年9月30日 -32.11%
- 543万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/14 9:55
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △202,810 四半期連結損益計算書の営業利益 8,004
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/14 9:55
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △204,989 四半期連結損益計算書の営業利益 5,434 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか当社におきましては、安定した収益基盤と成長性を重視した事業ポートフォリオの構築を念頭に、注力する得意分野においてマーケティング力を強化して優位性ある商品開発と新サービスの提供等を行えるよう継続的に取り組んで参りましたが、未だ充分な成果を得るに至りませんでした。2018/11/14 9:55
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高7,501百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益5百万円(前年同期比32.1%減)、経常利益13百万円(前年同期 経常利益0百万円)となりました。
また、酒類製造事業部門において、減損損失を認識し特別損失546百万円を計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純損失は543百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失9百万円)となりました。