営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2億6630万
- 2019年3月31日 -41.98%
- 1億5450万
個別
- 2018年3月31日
- 2億5686万
- 2019年3月31日 +30.87%
- 3億3617万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/06/26 12:15
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △420,018 △404,187 連結財務諸表の営業利益 266,306 154,503
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/26 12:15
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (食品流通事業)2019/06/26 12:15
当事業におきましては、一部老朽化店舗のリニューアルに着手して顧客のイメージアップを図ると共に、昨年度新規オープンした蓮田店や移転新設した伊勢佐木モール店の営業強化、更に既存店においては継続的に品揃えの充実と見直しを行って来客層の拡大にも注力いたしました。その結果、猛暑で来店客数が伸び悩みがちな時期があったにも拘らず、売上高は9,595百万円(前年同期比0.2%増)、セグメント利益(営業利益)447百万円(前年同期比2.9%減)となりました。
引き続き既存店舗の集客力アップによる収益基盤の強化によって安定性を確保する一方、将来に向けた成長への布石として積極果敢に新規店舗の開発にも注力してまいります。