営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 543万
- 2019年9月30日
- -3億5310万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/14 9:14
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △204,989 四半期連結損益計算書の営業利益 5,434
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/14 9:14
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △176,279 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △353,106 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、製造業においては米中貿易戦争をきっかけに自動車販売や半導体関連が低迷する一方、内需主導の小売、サービス業ほか非製造業においても、日韓関係の悪化等によるインバウンド効果の剥落、原材料や人件費の上昇によるコストアップから弱含みの傾向が顕著になるなど経営環境は総じて悪化の様相を呈する一方、消費税率増税を目前に控えた駆け込み需要が家電その他の一部高額耐久消費財を中心に生ずる現象もありました。2019/11/14 9:14
このような状況の中、当社におきましては、成長性と安定性を重視した事業ポートフォリオの構築を念頭に、注力する得意分野においてマーケティング力を強化して優位性ある商品開発と新サービスの提供等を行えるよう継続的に取り組んで参りました結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高7,576百万円(前年同期比1.0%増)、営業損失353百万円(前年同期 営業利益5百万円)、経常損失341百万円(前年同期 経常利益13百万円)となりました。
また、教育関連事業において、減損損失184百万円を特別損失に計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純損失は538百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失543百万円)となりました。