営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1億2788万
- 2019年12月31日
- -1億9063万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/14 9:21
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △309,082 四半期連結損益計算書の営業利益 127,884
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/14 9:21
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △289,348 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △190,632 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、生産や輸出に足踏み感はあるものの、政府の経済政策により企業収益や雇用・所得環境の改善傾向が続き、景気は緩やかな回復基調にて推移いたしましたが、米中貿易摩擦をはじめとする通商問題と中国の経済成長鈍化、英国のEU離脱問題の影響など、海外経済動向の不確実性の高まりや消費税増税による国内の消費マインド低下などから、先行き不透明な状況となりました。2020/02/14 9:21
このような状況の中、当社におきましては、成長性と安定性を重視した事業ポートフォリオの構築を念頭に、注力する得意分野においてマーケティング力を強化して優位性ある商品開発と新サービスの提供等を行えるよう継続的に取り組んで参りました結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高11,779百万円(前年同期比1.0%増)、営業損失190百万円(前年同期 営業利益127百万円)、経常損失175百万円(前年同期 経常利益138百万円)となりました。
また、教育関連事業において、減損損失184百万円を特別損失に計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純損失は402百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失405百万円)となりました。