エルアイイーエイチ(5856)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 8197万
- 2010年12月31日
- -5879万
- 2011年12月31日
- 1億1369万
- 2012年12月31日
- -3億3870万
- 2013年12月31日
- 2億4033万
- 2014年12月31日 -62.9%
- 8915万
- 2015年12月31日 +558.61%
- 5億8718万
- 2016年12月31日 -87.75%
- 7192万
- 2017年12月31日 +195.57%
- 2億1258万
- 2018年12月31日 -39.84%
- 1億2788万
- 2019年12月31日
- -1億9063万
- 2020年12月31日
- 5億5079万
- 2021年12月31日 -37.12%
- 3億4636万
- 2022年12月31日 -73.66%
- 9121万
- 2023年12月31日
- -7億7309万
- 2024年12月31日 -67.9%
- -12億9798万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/14 15:03
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △369,940 四半期連結損益計算書の営業利益 91,216
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/14 15:03
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △354,807 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △773,090 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社におきましては、これから需要が見込まれる分野を中心に、新サービスの開発や広告への投資等に取り組み、事業体制の再構築を推進してまいりました。2024/02/14 15:03
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高14,294百万円(前年同期比6.4%増)、営業損失773百万円(前年同期 営業利益91百万円)となりましたが、有価証券運用益561百万円及び持分法による投資利益103百万円があり、経常損失135百万円(前年同期 経常利益99百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は142百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益322百万円)となりました。
当社グループ企業のセグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。