営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 2億1258万
- 2018年12月31日 -39.84%
- 1億2788万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/14 9:04
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △302,774 四半期連結損益計算書の営業利益 212,588
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/14 9:04
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △309,082 四半期連結損益計算書の営業利益 127,884 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における我が国の経済は、世界景気の回復に連れて引き続き緩やかな拡大基調を続けましたものの、保護主義を掲げる米国との通商摩擦問題が表面化して中国では景気失速が秋口以降顕著となり、既に国内輸出企業にも一部変調を来たすところも出て参りました。2019/02/14 9:04
このような状況のなか当社におきましては、安定した収益基盤と成長性を重視した事業ポートフォリオの構築を念頭に、注力する得意分野においてマーケティング力を強化して優位性ある商品開発と新サービスの提供等を行えるよう継続的に取り組んでおりますものの、未だ充分な成果を得るに至らず、その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高11,662百万円(前年同期比1.9%減)、営業利益127百万円(前年同期比39.8%減)、経常利益138百万円(前年同期比31.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失405百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益168百万円)となりました。
当社グループの各事業の概況は、次のとおりであります。