5856 エルアイイーエイチ

有報資料
34項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

四半期報告書-第15期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)

【提出】
2019/02/14 9:04
【資料】
PDFをみる
【項目】
34項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)
合計
食品流通
事業
酒類製造
事業
教育関連
事業
リフォーム関連事業
売上高
外部顧客への売上高7,308,6932,045,8741,738,924411,64211,505,135383,74311,888,878
セグメント間の内部
売上高又は振替高
1628,0734,31337,42649,97623,01572,992
7,308,8562,053,9481,743,238449,06811,555,111406,75811,961,870
セグメント利益366,530137,82511,6255,224521,20513,786534,991

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他教育関連事業等及び損害保険代理業務等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益又は損失金額
報告セグメント計521,205
「その他」の区分の利益13,786
セグメント間取引消去△19,628
全社費用(注)△302,774
四半期連結損益計算書の営業利益212,588

(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)
合計
食品流通
事業
酒類製造
事業
教育関連
事業
リフォーム関連事業
売上高
外部顧客への売上高7,252,5791,861,4311,663,556518,93011,296,498366,46911,662,968
セグメント間の内部
売上高又は振替高
7,6504,70512,35522,84235,198
7,252,5791,869,0811,668,261518,93011,308,853389,31211,698,166
セグメント利益又は
損失(△)
352,62783,860△4,40012,857444,9459,942454,888

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他教育関連事業等及び損害保険代理業務等を含んでおります。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
教育関連事業を行っております株式会社創研、株式会社日本スウェーデン福祉研究所及び株式会社ウィッツにつきましては、業績管理区分の見直し等により、第1四半期連結会計期間より報告セグメントから除外し、報告セグメントに含まれない「その他」の事業セグメントに含めております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益又は損失金額
報告セグメント計444,945
「その他」の区分の利益9,942
セグメント間取引消去△17,921
全社費用(注)△309,082
四半期連結損益計算書の営業利益127,884

(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
酒類製造事業において、経営環境の悪化に伴い固定資産の減損処理を行い、減損損失を計上しております。
当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては224,632千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
酒類製造事業において、経営環境の悪化に伴いのれんの減損処理を行い、減損損失を計上しております。
当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては321,841千円であります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。