営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 1億5450万
- 2020年3月31日
- -1億9979万
個別
- 2019年3月31日
- 3億3617万
- 2020年3月31日 -30.11%
- 2億3493万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/29 14:25
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △404,187 △369,809 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 154,503 △199,799
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/06/29 14:25
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業におきましては、2018年3月期より着手した全店舗の改装が一巡し、概ね順調な経営環境を整えられたほか、消費者の節約指向が強い中、メディアによるPB商品取上げ機会の増加や、生鮮食品の品ぞろえ強化により、業務スーパーの知名度が一層浸透して来店客数が増加、また滞在時間、購入単価の上昇による相乗効果によって、業績は、売上、利益とも全店舗全期間を通じて好調な推移を辿ることができました。特に第4四半期におきましては、学校休校措置に伴う給食の中止や創業祭イベントの実施等により、来店客数や顧客単価が一層アップして更に業績は伸長いたしました。2020/06/29 14:25
その結果、売上高は10,635百万円(前年同期比10.8%増)、セグメント利益(営業利益)560百万円(前年同期比25.4%増)となりました。
(酒類製造事業)