- 5856
- 2026/06/25
- 時価
- 1億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-90.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.05倍
- 2010年以降
- 0.15-4.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/13 9:54
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △189,009 四半期連結損益計算書の営業利益 257,963
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/13 9:54
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △189,009 四半期連結損益計算書の営業利益 257,963 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大により、企業収益は大幅な減少が続き、雇用情勢や設備投資も弱含みで推移しました。 一方で、緊急事態宣言解除後は、経済活動のレベルを段階的に引き上げており、急減していた輸出入や生産も徐々に下げ止まりの兆しが見られる等、一部で景気の持ち直しが期待されるものの、新型コロナウイルス感染症の終息時期が見通せないことに等より、依然として先行き不透明な状況が続いております。 このような状況の中、当社におきましては、企業としての安全性に配慮しつつ、一層のコスト節減や経営資源の有効活用に向けた事業体制の構築を推進してまいりました。2020/11/13 9:54
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高7,695百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益257百万円(前年同期 営業損失353百万円)、経常利益279百万円(前年同期 経常損失341百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は378百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失538百万円)となりました。
当社グループ企業のセグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。