営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 2億5796万
- 2021年9月30日 -42.79%
- 1億4756万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/11/12 9:21
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △189,009 四半期連結損益計算書の営業利益 257,963
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当該期首残高に与える影響はありません。2021/11/12 9:21
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高、売上原価がそれぞれ減少しましたが、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純損失に与える影響は軽微であります。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/11/12 9:21
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △194,093 四半期連結損益計算書の営業利益 147,569 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種の促進策等により一部では経済活動に持ち直しの動きが見られたものの、依然として先行きは不透明な状況で推移しております。 このような状況の中、当社におきましては、企業としての安全性に配慮しつつ、一層のコスト節減や経営資源の有効活用に向けた事業体制の構築を推進してまいりました。2021/11/12 9:21
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高7,536百万円(前年同期比2.1%減)、営業利益147百万円(前年同期比42.8%減)、経常利益149百万円(前年同期比46.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は46百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益378百万円)となりました。
当社グループ企業のセグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。