営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- -10億3779万
- 2025年9月30日
- -5億1090万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2025/11/14 15:52
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △479,343 中間連結損益計算書の営業損失(△) △1,037,799
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2025/11/14 15:52
当社グループは、当中間連結会計期間においても、前連結会計年度以降の流れを食い止めることができず、510百万円の営業損失を計上しております。営業キャッシュ・フローにつきましてはマイナスの状況が続いており、当社グループはこれらの状況を改善すべく事業再構築と企業価値の向上ならびに管理体制の強化に向けて取り組んでおりますが、当中間連結会計期間において当該状況が改善するまでには至りませんでした。
結果として、当中間連結会計期間においても、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2025/11/14 15:52
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △258,235 中間連結損益計算書の営業損失(△) △510,909 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業におきましては、売上高は概ね横ばいで推移したものの、原材料価格の高止まりや人件費・物流費等の上昇により、コスト増加分を十分に吸収できず、収益性は前年同期比で低下いたしました。2025/11/14 15:52
その結果、売上高887百万円(前年同期比0.9%増)、セグメント損失(営業損失)は21百万円(前年同期 セグメント利益(営業利益)0百万円)となりました。
(教育関連事業)