UACJ(5741)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 82億6700万
- 2011年9月30日 -14.64%
- 70億5700万
- 2012年9月30日 -10.22%
- 63億3600万
- 2013年9月30日 -41.43%
- 37億1100万
- 2014年9月30日 +140.1%
- 89億1000万
- 2015年9月30日 -9.67%
- 80億4800万
- 2016年9月30日 +168.81%
- 216億3400万
- 2017年9月30日 -67%
- 71億4000万
- 2018年9月30日 +1.18%
- 72億2400万
- 2019年9月30日 +338.61%
- 316億8500万
- 2020年9月30日 -30.23%
- 221億700万
- 2021年9月30日 -43.26%
- 125億4300万
- 2022年9月30日
- -34億3200万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)及び前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)のキャッシュ・フローに対する調整2023/11/13 16:16
前第2四半期連結累計期間におけるIFRSに準拠した連結キャッシュ・フロー計算書は、日本基準に準拠して作成された連結キャッシュ・フロー計算書に比べ、営業活動によるキャッシュ・フローが7,463百万円増加、投資活動によるキャッシュ・フローが1,052百万円減少、財務活動によるキャッシュ・フローが12,930百万円減少となりました。
前連結会計年度におけるIFRSに準拠した連結キャッシュ・フロー計算書は、日本基準に準拠して作成された連結キャッシュ・フロー計算書に比べ、営業活動によるキャッシュ・フローが2,478百万円の増加、投資活動によるキャッシュ・フローが2,239百万円の減少、財務活動によるキャッシュ・フローが5,986百万円の減少となりました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2023/11/13 16:16
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前四半期利益は減少したものの、運転資金の減少等の影響により、前年同期比で支出が減少しており、24,557百万円の収入(前年同期は4,031百万円の収入)となりました。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/11/13 16:16
(注)財務活動によるキャッシュ・フローの「その他の金融負債の増加に伴う収入」及び「その他の金融負債の減少に伴う支出」は、主に原料品ファイナンスに伴う負債の増加及び減少に係るものであります。(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益 15,827 10,123 法人所得税の支払額 △7,071 △614 営業活動によるキャッシュ・フロー 4,031 24,557