UACJ(5741)の退職給付に係る負債の推移 - 四半期
連結
- 2014年3月31日
- 213億6900万
- 2014年6月30日 +12.52%
- 240億4500万
- 2014年9月30日 -2.46%
- 234億5400万
- 2014年12月31日 -0.82%
- 232億6100万
- 2015年3月31日 -8.18%
- 213億5800万
- 2015年6月30日 -1.26%
- 210億8800万
- 2015年9月30日 -14.52%
- 180億2700万
- 2015年12月31日 +0.16%
- 180億5600万
- 2016年3月31日 +4.2%
- 188億1400万
- 2016年6月30日 -0.07%
- 188億
- 2016年9月30日 -0.47%
- 187億1100万
- 2016年12月31日 +0.49%
- 188億200万
- 2017年3月31日 -0.18%
- 187億6800万
- 2017年6月30日 +0.26%
- 188億1600万
- 2017年9月30日 -0.67%
- 186億8900万
- 2017年12月31日 +1.23%
- 189億1900万
- 2018年3月31日 -2.4%
- 184億6500万
- 2018年6月30日 +0.36%
- 185億3100万
- 2018年9月30日 -2.01%
- 181億5900万
- 2018年12月31日 +0.35%
- 182億2200万
- 2019年3月31日 -0.16%
- 181億9200万
- 2019年6月30日 +0.07%
- 182億500万
- 2019年9月30日 -7.16%
- 169億200万
- 2019年12月31日 +1.17%
- 171億
- 2020年3月31日 +6.33%
- 181億8200万
- 2020年6月30日 +0.65%
- 183億100万
- 2020年9月30日 -0.75%
- 181億6300万
- 2020年12月31日 -0.26%
- 181億1500万
- 2021年3月31日 -8.77%
- 165億2700万
- 2021年6月30日 -0.1%
- 165億1100万
- 2021年9月30日 -1.01%
- 163億4400万
- 2021年12月31日 +1%
- 165億700万
- 2022年3月31日 +0.85%
- 166億4800万
- 2022年6月30日 +0.79%
- 167億8000万
- 2022年9月30日 -0.85%
- 166億3700万
- 2022年12月31日 +0.63%
- 167億4100万
- 2023年3月31日 +2.71%
- 171億9500万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (9)退職給付に関する調整2023/11/13 16:16
日本基準では数理計算上の差異について発生時にその他の包括利益で認識し、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数で費用として認識しておりましたが、IFRSでは数理計算上の差異を含む確定給付制度の再測定については発生時にその他の包括利益として認識し直ちに利益剰余金に振り替えております。また、確定給付制度が積立超過である場合には、将来掛金の減額又は現金の返還という形で利用可能な将来の経済的便益の現在価値を資産上限額としております。あわせて、退職給付に係る負債の算定基礎の一部を見直しております。
(10)未消化の有給休暇に関する調整