UACJ(5741)の売上高 - 加工品・関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 71億5700万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 788億7900万
- 2015年9月30日 +5.64%
- 833億2700万
- 2016年9月30日 -4.76%
- 793億6300万
- 2017年9月30日 +14.15%
- 905億9400万
- 2018年9月30日 +7.14%
- 970億6500万
- 2019年9月30日 +0.11%
- 971億7500万
- 2020年9月30日 -19.8%
- 779億3900万
- 2021年9月30日 -1.78%
- 765億4800万
- 2022年9月30日 +24.85%
- 955億7400万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/11/13 16:16
当社グループは、アルミ等の非鉄金属及びその合金の圧延品、並びにそれらの加工品の製造販売を行っており、それぞれの製品ごとに、グループとしての総合力を発揮すべく、業績の評価や投資の意思決定を行っていることから、「アルミ圧延品事業」、「加工品・関連事業」の2つを報告セグメントとしております。
「アルミ圧延品事業」は、アルミ及びその合金の板圧延製品、箔製品、押出製品、鋳物製品、鍛造製品の製造及び販売を行っております。 - #2 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/11/13 16:16
(注)1.売上収益は販売元の所在地を基礎として、地域別に分解しております。報告セグメント 合計 アルミ圧延品事業 加工品・関連事業 日本 142,941 46,635 189,576
2.グループ会社間の内部取引控除後の金額を表示しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、販売数量の減少やアルミ地金価格の下落等の影響により、当期のアルミ圧延品事業の売上収益は374,265百万円(前年同期比15.8%減)となりました。営業利益については、販売数量の減少及び棚卸資産影響の悪化等により16,565百万円(同6.9%減)となりました。2023/11/13 16:16
加工品・関連事業
自動車関係分野における半導体不足からの需要回復、北米地域における新機種立ち上げにより、売上収益は103,920百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益については2,116百万円(同73.3%増)となりました。