営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 46億3800万
- 2016年6月30日 +5.99%
- 49億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費であります。2016/08/12 11:11
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/12 11:11
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 我が国経済においては、雇用情勢及び設備投資は底堅いものの、個人消費の弱含みや円高等によるインバウンド需要の鈍化で、消費関連が悪化しております。2016/08/12 11:11
このような環境のもと、当社グループの業績につきましては、円高による為替換算での減少や地金価格下落による影響を受け、売上高は138,753百万円(前年同期比5.6%減)となりました。損益については、地金価格下落に伴う棚卸評価関係の悪化等の影響があるものの、コストダウン等により、営業利益は4,916百万円(同6.0%増)、経常利益は3,911百万円(同5.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、特別利益として受取保険金を計上した前期を下回り、1,387百万円(同40.3%減)となりました。
セグメント別の状況については、以下のとおりであります。