営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 117億9700万
- 2016年12月31日 +46.25%
- 172億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費であります。2017/02/13 10:39
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 10:39
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら米国新政権による保護主義的政策や強硬な移民政策が予想され、景気の先行きは不透明な状況が続いております。2017/02/13 10:39
このような環境のもと、当社グループの業績については、対前年同期での地金価格下落の影響を受け、売上高は417,179百万円(前年同期比2.5%減)となりました。損益におきましては、売上数量の増加やコストダウン等により、営業利益は17,253百万円(同46.2%増)、経常利益は12,830百万円(同47.0%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益については、特別利益として受取保険金を計上した前年同期を下回り、4,697百万円(同13.5%減)となりました。
セグメント別の状況については、以下のとおりであります。