のれん
連結
- 2013年3月31日
- 2億5000万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 471億5000万
個別
- 2014年3月31日
- 210億4700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積もることが可能なものはその見積もり年数によっており、住友軽金属工業株式会社との経営統合及びそれに伴うTri-Arrows Aluminum Holding Inc.の子会社化により発生したものについては20年間、それ以外は5年間の定額法により償却を行なっております。2017/05/29 15:36 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「セグメント情報」3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報の内容と同一であるため、記載を省略しております。2017/05/29 15:36
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)および当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 平成25年10月1日から平成26年3月31日まで2017/05/29 15:36
2.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)金額 21,587百万円 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 201,181,934株2017/05/29 15:36
5.発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
(1) 金額 36,520百万円 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 自社利用のソフトウエア 5年2017/05/29 15:36
のれん 20年
(3) リース資産 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定 : 1,659百万円2017/05/29 15:36
のれん :21,587百万円
3.上記注2を除く当期増加額のうち主なものは次のとおりです。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/05/29 15:36
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 段階取得に係る差益 - △14.90 のれん償却額 1.33 3.37 持分法投資利益 △8.87 △3.01
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の37.75%から35.38%になります。 - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2017/05/29 15:36
(1) 前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「減価償却費」に含めていた「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行なっております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「減価償却費」に表示していた10,866百万円は、「減価償却額」10,670百万円、「のれん償却額」195百万円として組み替えております。 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、当社の子会社である株式会社ニッケイ加工の自己株取得による当社持分の増加、ならびに同社の子会社であるPennTecQ,Inc.の当社持分の増加に伴ない、負ののれん発生益84百万円を計上しておりますが、報告セグメントに配分しておりません。2017/05/29 15:36