売上高
連結
- 2014年3月31日
- 3641億700万
- 2015年3月31日 +57.25%
- 5725億4100万
個別
- 2014年3月31日
- 2147億2200万
- 2015年3月31日 +33.64%
- 2869億5300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/05/29 15:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 140,385 280,586 426,492 572,541 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 6,055 10,942 18,561 18,856 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、当社グループは、「圧延」及び「加工品」の2つの事業セグメントを集約し、「アルミ圧延品事業」を単一の報告セグメントとしておりましたが、平成25年10月1日の当社と住友軽金属工業株式会社の経営統合による事業規模の拡大に伴い、事業単位での収益管理責任を明確にすることとしました。これに伴い、前連結会計年度より、報告セグメントを「アルミ圧延品事業」、「伸銅品事業」及び「加工品・関連事業」の3区分に変更しております。2017/05/29 15:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社を連結の範囲から除いた理由
非連結子会社23社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結計算書類に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/05/29 15:40 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2017/05/29 15:40
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更しております。当該変更による当連結会計年度のセグメント利益への影響は軽微です。2017/05/29 15:40 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/05/29 15:40
- #7 業績等の概要
- 加えて平成26年12月に、UACJグループ中期経営計画「Global StepⅠ」を策定し、「将来ビジョン」に掲げた内容を具体的に各事業へ展開し、環境変化に強い収益基盤の確立と、持続的な成長に向けた取り組みを鋭意推進しております。2017/05/29 15:40
当期の当社グループの業績につきましては、売上高は572,541百万円(前期比208,434百万円の増加)、営業利益は23,679百万円(同5,907百万円の増加)、経常利益は21,337百万円(同4,539百万円の増加)となり、古河スカイ株式会社と住友軽金属工業株式会社の経営統合(以下「本経営統合」という。)による事業規模の拡大の影響が下半期からであった前期を大幅に上回りました。
当期純利益につきましては、8,649百万円(同1,297百万円の減少)となり、本経営統合に伴うTri-Arrows Aluminum Holding Inc.及びTri-Arrows Aluminum Inc.の段階取得に係る差益6,127百万円を計上した前期を下回りました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/05/29 15:40
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 42,790百万円 88,551百万円 仕入高 30,018 53,435