営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 30億7500万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 428億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費であります。2022/02/09 17:01
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の売上高は「アルミ圧延品事業」で878百万円減少、「加工品・関連事業」で22,667百万円減少し、それぞれの事業セグメントの利益に与える影響は軽微であります。2022/02/09 17:01 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 1,230百万円2022/02/09 17:01
営業利益 △598 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/02/09 17:01
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当第3四半期連結累計期間の売上高は23,545百万円減少、売上原価は23,542百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。
「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績の分析)2022/02/09 17:01
当第3四半期連結累計期間の連結業績については、アルミ地金価格の上昇や販売数量の回復等により、連結売上高は562,652百万円(前年同期比38.1%増)となりました。損益についても、アルミ地金価格の上昇による棚卸資産影響の好転や販売数量の回復等により、連結営業利益42,816百万円(前年同期は3,075百万円の利益)、連結経常利益35,970百万円(前年同期は598百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益23,233百万円(前年同期は4,685百万円の損失)となりました。
セグメント別の状況については、以下のとおりであります。