- 5742
- 2026/09/29
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 30.4倍
- 2010年以降
- 赤字-187.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.3-3.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.61%
- ROE 予
- 4.04%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「商事部門」は、上記2部門の「メーカー機能」を活用した工場等の製造設備導入提案営業及び、工業用砥石・鑢・工具・ツール等の工業生産財の販売を行っております。2016/06/27 11:37
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/06/27 11:37
(注) 1.リース債務における「平均利率」については、リース料総額に含まれる利息相当額を定額法により各連結会計年度に配分しているため、記載を省略しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 46,461 74,903 ― 平成29年5月15日~平成35年1月25日 その他有利子負債 ― ― ― ― 合計 64,321 100,847 ― ―
2.リース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2016/06/27 11:37 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/27 11:37
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(繰延税金資産) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/27 11:37
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。当連結会計年度(平成28年3月31日) 未払事業税 8,653 〃 退職給付に係る負債 52,595 〃 その他 6,997 〃 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △18,474 千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2016/06/27 11:37
当連結会計年度末の総資産は5,690百万円となり、負債合計は2,027百万円となりました。正味運転資本(流動資産から流動負債を控除した金額)は1,823百万円であり、流動比率は202.5%であります。
なお、当連結会計年度末の純資産合計は3,663百万円となりました。自己資本比率は64.4%となっております。 - #7 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
なお、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算には、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2016/06/27 11:37 - #8 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2016/06/27 11:37
当社グループは、確定給付型の制度として退職一時金制度及び確定給付企業年金制度を採用しており、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度については、確定拠出制度と同様に会計処理しております。 - #9 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/06/27 11:37 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(平成28年3月31日)2016/06/27 11:37
(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) 負債計 1,441,592 1,441,592 ―
資 産