- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2. セグメント資産における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る金額であります。なお、愛知県清須市に建設中の新工場に係る固定資産については、建設途中のため各報告セグメントに配分せず調整額に含めております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/29 10:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る金額であります。2020/06/29 10:55 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主として、アルファフレーム部門における生産設備(機械及び装置)及び営業・配送用の社用車(車両運搬具)であります。
2020/06/29 10:55- #4 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/29 10:55- #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 1,728 | 千円 | ― | |
2020/06/29 10:55 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | ― | | 3,291 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1,221 | 千円 | ― | |
| その他 | ― | | 350 | 千円 |
2020/06/29 10:55 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/29 10:55 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 国庫補助金等により有形固定資産から控除している圧縮記帳額及び内訳は次の通りであります。
2020/06/29 10:55- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/29 10:55- #10 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、部門区分ごとに、在外子会社については会社単位を基礎に、グルーピングをしております。
当該在外子会社の事業用資産において収益性の低下が生じたため、当連結会計年度において、当該固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しております。回収可能価額は、使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、ゼロとしております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/29 10:55- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2019年3月31日) | 当事業年度(2020年3月31日) |
| 未収還付事業税 | ― | | △861 | 千円 |
| 固定資産圧縮積立金 | △13,738 | 千円 | △13,269 | 〃 |
| その他有価証券評価差額金 | △24,331 | 〃 | △2,096 | 〃 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2020/06/29 10:55- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 退職給付に係る負債 | 62,308 | 〃 | 64,504 | 〃 |
| 固定資産減損損失 | 5,180 | 〃 | 5,754 | 〃 |
| その他 | 7,596 | 〃 | 6,257 | 〃 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2020/06/29 10:55- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前年度末と比べ1,039百万円減少し、4,316百万円となりました。これは主に、現金及び預金が54百万円、仕掛品が111百万円、それぞれ増加した一方で、受取手形及び売掛金が447百万円、電子記録債権が808百万円並びに商品及び製品が140百万円、それぞれ減少したことなどによります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前年度末と比べ267百万円増加し、3,115百万円となりました。これは主に、新愛知事業所の取得等により、建物(純額)が410百万円、機械装置及び運搬具(純額)が68百万円、それぞれ増加した一方で、建設仮勘定が140百万円、投資有価証券が73百万円、それぞれ減少したことなどによります。
2020/06/29 10:55- #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
| 期首残高 | 1,557 | 千円 | 1,575 | 千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | ― | | ― | 〃 |
| 時の経過による調整額 | 18 | 〃 | 7 | 〃 |
2020/06/29 10:55- #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
親会社(当社)においては定率法を採用しております。
2020/06/29 10:55- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
装置部門・・・・・・・・・個別法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/29 10:55