- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2. セグメント資産における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る金額であります。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/29 9:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
3. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る金額であります。2021/06/29 9:44 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主として、アルファフレーム部門における生産設備(機械及び装置)及び営業・配送用の社用車(車両運搬具)であります。
2021/06/29 9:44- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
親会社(当社)においては定率法を採用しております。
2021/06/29 9:44- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 3,291 | 千円 | ― | |
| その他 | 350 | 千円 | ― | |
2021/06/29 9:44 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/29 9:44 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1 国庫補助金等により有形固定資産から控除している圧縮記帳額及び内訳は次の通りであります。
2021/06/29 9:44- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/29 9:44- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2020年3月31日) | 当事業年度(2021年3月31日) |
| 未収還付事業税 | △861 | 千円 | ― | |
| 固定資産圧縮積立金 | △13,269 | 〃 | △12,801 | 千円 |
| その他有価証券評価差額金 | △2,096 | 〃 | △30,721 | 〃 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2021/06/29 9:44- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 退職給付に係る負債 | 64,504 | 〃 | 67,679 | 〃 |
| 固定資産減損損失 | 5,754 | 〃 | 2,826 | 〃 |
| その他 | 6,257 | 〃 | 53,719 | 〃 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2021/06/29 9:44- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前年度末と比べ591百万円増加し、4,907百万円となりました。これは主に、現金及び預金が789百万円、仕掛品が91百万円、それぞれ増加した一方で、受取手形及び売掛金が30百万円、電子記録債権が23百万円、商品及び製品が34百万円並びに原材料及び貯蔵品が31百万円、それぞれ減少したことなどによります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前年度末と比べ115百万円増加し、3,230百万円となりました。これは主に、機械装置及び運搬具(純額)が53百万円、リース資産(純額)が67百万円、投資有価証券が100百万円、それぞれ増加した一方で、建物(純額)が95百万円減少したことなどによります。
2021/06/29 9:44- #12 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症拡大により、当事業年度において、当社では一時的な需要低下があったものの、ワクチン接種が進むこと等により事態が収束し、翌事業年度以降は受注状況が回復していくと仮定しており、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りについては、当該仮定を反映しております。
なお、新型コロナウイルスによる経済活動への影響は不確実性が高いため、先述の仮定に状況変化が生じた場合は当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/06/29 9:44- #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症拡大により、当連結会計年度において、当社グループでは一時的な需要低下があったものの、ワクチン接種が進むこと等により事態が収束し、翌連結会計年度以降は受注状況が回復していくと仮定しており、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りについては、当該仮定を反映しております。
なお、新型コロナウイルスによる経済活動への影響は不確実性が高いため、先述の仮定に状況変化が生じた場合は当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/06/29 9:44- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
装置部門・・・・・・・・・個別法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/29 9:44