- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と対応しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/11/09 9:18- #2 会計方針の変更等、四半期連結財務諸表(連結)
また、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価会計関係)
2021/11/09 9:18- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/11/09 9:18- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・財政状態
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前期末と比べ212百万円減少し、7,926百万円となりました。これは主に、電子記録債権が576百万円、建設仮勘定が480百万円、それぞれ増加した一方で、現金及び預金が986百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が168百万円、仕掛品が170百万円、それぞれ減少したことなどによります。
負債は前期末と比べ243百万円減少し、3,259百万円となりました。これは主に、電子記録債務が213百万円増加した一方で、支払手形及び買掛金が348百万円、長期借入金が65百万円、それぞれ減少したことなどによります。
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