繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 6257万
- 2022年3月31日 +195.95%
- 1億8519万
個別
- 2021年3月31日
- 6036万
- 2022年3月31日 +203.56%
- 1億8325万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 9:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が64,568千円減少しております。この主な内容は、清算中の連結子会社の関係会社株式評価損に係る評価性引当額65,886千円の減少によるものです。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 21,095 千円 21,021 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 9:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が49,532千円減少しております。この主な内容は、清算中の連結子会社に対する投資の一時差異の回収が認められたことによる評価性引当額の減少によるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 21,095 千円 21,021 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/06/28 9:03
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前年度末と比べ1,146百万円増加し、4,377百万円となりました。これは主に、建設仮勘定が新工場建設に係る投資等により1,106百万円、繰延税金資産が122百万円、それぞれ増加した一方で、建物(純額)が93百万円減少したことなどによります。
(流動負債)