その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 7016万
- 2022年3月31日 -32.38%
- 4745万
個別
- 2021年3月31日
- 7016万
- 2022年3月31日 -32.38%
- 4745万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/06/28 9:03
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 94,005千円 △32,665千円 税効果額 △28,624 〃 9,946 〃 その他有価証券評価差額金 65,380千円 △22,718千円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 9:03
(注)評価性引当額が64,568千円減少しております。この主な内容は、清算中の連結子会社の関係会社株式評価損に係る評価性引当額65,886千円の減少によるものです。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △12,801 千円 △12,332 千円 その他有価証券評価差額金 △30,721 〃 △20,774 〃 繰延税金負債合計 △43,522 千円 △33,106 千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 9:03
(注)評価性引当額が49,532千円減少しております。この主な内容は、清算中の連結子会社に対する投資の一時差異の回収が認められたことによる評価性引当額の減少によるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 圧縮積立金 △12,801 〃 △12,332 千円 その他有価証券評価差額金 △30,721 〃 △20,774 〃 繰延税金負債合計 △43,522 千円 △33,106 千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2022/06/28 9:03
当連結会計年度末における純資産は、前期末と比べ4百万円増加し、4,639百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上248百万円及び配当金の支払い223百万円があったことなどにより、利益剰余金が25百万円増加した一方で、その他有価証券評価差額金が22百万円減少したことなどによります。
② キャッシュ・フローの状況