5801 古河電気工業

5801
2026/10/16
時価
2兆3786億円
PER 予
22.55倍
2010年以降
赤字-45.06倍
(2010-2026年)
PBR
5.42倍
2010年以降
0.46-5.74倍
(2010-2026年)
配当 予
0.65%
ROE 予
24.03%
ROA 予
9.28%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

固定資産

【資料】
訂正有価証券報告書-第194期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
【閲覧】

連結

2015年3月31日
3653億700万
2016年3月31日 -6.46%
3416億9400万

個別

2015年3月31日
2563億2500万
2016年3月31日 -11.33%
2272億8100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 減価償却費の調整額の1,158百万円には、全社資産に係る減価償却費等が含まれております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の680百万円には、全社における有形固定資産および無形固定資産の増加等が含まれております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/07/07 14:42
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント資産の調整額△40,962百万円には、各セグメントに配分していない全社資産46,276百万円、債権債務相殺消去等△87,239百万円が含まれております。
4 減価償却費の調整額の1,077百万円には、全社資産に係る減価償却費等が含まれております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の1,091百万円には、全社における有形固定資産および無形固定資産の増加等が含まれております。2016/07/07 14:42
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として機械装置及び車両運搬具等であります。
2016/07/07 14:42
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
均等償却を採用しております。
(4) リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/07/07 14:42
#5 固定資産処分損に関する注記
固定資産処分損
(前連結会計年度)
固定資産処分損の主な内訳は、当社における機械装置81百万円、建物62百万円等であります。
(当連結会計年度)
固定資産処分損の主な内訳は、当社における建物147百万円、機械装置73百万円等であります。2016/07/07 14:42
#6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産 (単位:百万円)
2016/07/07 14:42
#7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2016/07/07 14:42
#8 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出△256億円、固定資産の売却による収入+226億円等により+19億円(前連結会計年度比+255億円)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/07/07 14:42
#9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成27年3月31日)当連結会計年度(平成28年3月31日)
環境対策引当金3,372百万円3,144百万円
固定資産未実現利益1,117百万円975百万円
繰越欠損金114,362百万円104,617百万円
未払事業税220百万円413百万円
固定資産減価償却限度超過額3,810百万円3,132百万円
減損損失18,170百万円13,870百万円
その他有価証券評価差額金△10,125百万円△6,153百万円
固定資産圧縮積立金△79百万円△70百万円
土地評価差額△3,464百万円△545百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2016/07/07 14:42
#10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
連結会計年度において、独立掲記していた「特別損失」の「投資有価証券評価損」、「カルテル関連費用」、「災害による損失」及び「固定資産圧縮損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また「特別損失」の「その他」に含めていた「損害賠償金」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」に表示していた「投資有価証券評価損」2,581百万円、「カルテル関連費用」1,682百万円、「災害による損失」2,610百万円、及び「固定資産圧縮損」2,612百万円、「その他」5,759百万円は、「損害賠償金」1,667百万円、「その他」13,579百万円として組み替えております。
2016/07/07 14:42
#11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 財政状態の分析
総資産は、前連結会計年度末に比べ284億円減少して7,057億円となりました。流動資産は、前連結会計年度末比48億円減少の3,640億円、固定資産は、前連結会計年度末比236億円減少の3,417億円でした。現金及び預金が増加した一方、たな卸資産、投資有価証券が減少しました。
流動資産から流動負債を差し引いた運転資本は、前連結会計年度末に比べ170億円減少して647億円となりました。
2016/07/07 14:42
#12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/07/07 14:42
#13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
㈱UACJ
前連結会計年度当連結会計年度
流動資産合計269,889263,409
固定資産合計408,063399,135
2016/07/07 14:42

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。