- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 減価償却費の調整額の1,158百万円には、全社資産に係る減価償却費等が含まれております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の680百万円には、全社における有形固定資産および無形固定資産の増加等が含まれております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/07/07 14:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△40,962百万円には、各セグメントに配分していない全社資産46,276百万円、債権債務相殺消去等△87,239百万円が含まれております。
4 減価償却費の調整額の1,077百万円には、全社資産に係る減価償却費等が含まれております。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の1,091百万円には、全社における有形固定資産および無形固定資産の増加等が含まれております。2016/07/07 14:42 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として機械装置及び車両運搬具等であります。
2016/07/07 14:42- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
均等償却を採用しております。
(4) リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/07/07 14:42 - #5 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損
(前連結会計年度)
固定資産処分損の主な内訳は、当社における機械装置81百万円、建物62百万円等であります。
(当連結会計年度)
固定資産処分損の主な内訳は、当社における建物147百万円、機械装置73百万円等であります。2016/07/07 14:42 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産 (単位:百万円)
2016/07/07 14:42- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2016/07/07 14:42- #8 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出△256億円、固定資産の売却による収入+226億円等により+19億円(前連結会計年度比+255億円)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/07/07 14:42- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 環境対策引当金 | 3,372百万円 | 3,144百万円 |
| 固定資産未実現利益 | 1,117百万円 | 975百万円 |
| 繰越欠損金 | 114,362百万円 | 104,617百万円 |
| 未払事業税 | 220百万円 | 413百万円 |
| 固定資産減価償却限度超過額 | 3,810百万円 | 3,132百万円 |
| 減損損失 | 18,170百万円 | 13,870百万円 |
| その他有価証券評価差額金 | △10,125百万円 | △6,153百万円 |
| 固定資産圧縮積立金 | △79百万円 | △70百万円 |
| 土地評価差額 | △3,464百万円 | △545百万円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2016/07/07 14:42- #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
連結会計年度において、独立掲記していた「特別損失」の「投資有価証券評価損」、「カルテル関連費用」、「災害による損失」及び「固定資産圧縮損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また「特別損失」の「その他」に含めていた「損害賠償金」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」に表示していた「投資有価証券評価損」2,581百万円、「カルテル関連費用」1,682百万円、「災害による損失」2,610百万円、及び「固定資産圧縮損」2,612百万円、「その他」5,759百万円は、「損害賠償金」1,667百万円、「その他」13,579百万円として組み替えております。
2016/07/07 14:42- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 財政状態の分析
総資産は、前連結会計年度末に比べ284億円減少して7,057億円となりました。流動資産は、前連結会計年度末比48億円減少の3,640億円、固定資産は、前連結会計年度末比236億円減少の3,417億円でした。現金及び預金が増加した一方、たな卸資産、投資有価証券が減少しました。
流動資産から流動負債を差し引いた運転資本は、前連結会計年度末に比べ170億円減少して647億円となりました。
2016/07/07 14:42- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/07/07 14:42 - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
| ㈱UACJ |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 流動資産合計 | 269,889 | 263,409 |
| 固定資産合計 | 408,063 | 399,135 |
|
2016/07/07 14:42