- 5801
- 2026/09/10
- 時価
- 2兆8436億円
- PER 予
- 26.96倍
- 2010年以降
- 赤字-45.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.48倍
- 2010年以降
- 0.46-5.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.55%
- ROE 予
- 24.03%
- ROA 予
- 9.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 3152億400万
- 2022年3月31日 +20.47%
- 3797億1600万
個別
- 2021年3月31日
- 1969億5800万
- 2022年3月31日 +14.66%
- 2258億2400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減しております。2022/06/21 15:22
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」にそれぞれ区分表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」として表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の損益計算書は、売上高は168,648百万円減少し、売上原価は168,290百万円、販売費及び一般管理費は307百万円、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ50百万円減少しております。当事業年度の貸借対照表への影響は軽微であります。 - #2 契約負債の金額の注記(連結)
- *4.流動負債のその他のうち、契約負債の金額は、以下のとおりであります。2022/06/21 15:22
- #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、Daishin P&T ㈱及びFurukawa Metal (Thailand) Public Co., Ltd.が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2022/06/21 15:22
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 12,562 百万円 固定資産 3,179 百万円 流動負債 △6,158 百万円 固定負債 △548 百万円
株式の売却により、古河物流㈱及び同社の子会社である㈱横浜ドラム製作所が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態の分析2022/06/21 15:22
当連結会計年度末の資産の部は、合計が前連結会計年度末に比べ1,038億円増加して9,359億円となりました。棚卸資産が433億円、受取手形、売掛金及び契約資産が384億円、投資有価証券が151億円、有形固定資産が134億円増加しましたが、現金及び預金が192億円減少しました。流動資産から流動負債を差し引いた運転資本は、前連結会計年度末に比べ86億円増加して1,232億円となりました。
有形・無形固定資産は、資本的支出で381億円の増加、減価償却で337億円の減少のほか、除売却による減少等により変動しております。 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/21 15:22
(注)Asia Vital Components Co.,Ltd.は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。㈱UACJ Asia Vital Components Co.,Ltd. 前連結会計年度 当連結会計年度 前連結会計年度 当連結会計年度 流動負債合計 251,150 322,136 - 116,099 固定負債合計 285,365 259,004 - 36,537