外部顧客への売上高
連結
- 2021年3月31日
- 2555億1300万
- 2022年3月31日 +14.97%
- 2937億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。2022/06/21 15:22
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の外部顧客への売上高は、「インフラ」で7,210百万円、「電装エレクトロニクス」で38,815百万円、「機能製品」で6,155百万円、「サービス・開発等」で352百万円減少しております。
また、セグメント利益は、「インフラ」で30百万円、「機能製品」で8百万円増加し、「電装エレクトロニクス」で362百万円減少し、セグメント損失(△)は「サービス・開発等」で62百万円増加しております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/21 15:22
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格等に基づいております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度に係る連結財務諸表から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の外部顧客への売上高は、「インフラ」で7,210百万円、「電装エレクトロニクス」で38,815百万円、「機能製品」で6,155百万円、「サービス・開発等」で352百万円減少しております。
また、セグメント利益は、「インフラ」で30百万円、「機能製品」で8百万円増加し、「電装エレクトロニクス」で362百万円減少し、セグメント損失(△)は「サービス・開発等」で62百万円増加しております。2022/06/21 15:22