- 5801
- 2026/09/11
- 時価
- 2兆8132億円
- PER 予
- 26.67倍
- 2010年以降
- 赤字-45.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.41倍
- 2010年以降
- 0.46-5.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.55%
- ROE 予
- 24.03%
- ROA 予
- 9.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期財務諸表(連結)
- ②移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2023/02/10 15:00
③会計処理流動資産 16,378百万円 流動負債 4,991百万円 固定負債 2,347百万円
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と株式売却価額との差額を特別利益の「投資有価証券売却益」に計上しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2023/02/10 15:00
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) (会計方針の変更)(時価の算定に関する会計基準の適用指針の適用)「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。これによる四半期連結財務諸表に与える影響はありません。(米国会計基準ASU第2016-02「リース」の適用)米国会計基準を採用している在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間の期首から米国会計基準ASU第2016-02「リース」を適用しております。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置で認められている、当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、使用権資産は有形固定資産の「その他」に、リース負債は流動負債の「その他」及び固定負債の「その他」に含めて表示しており、第1四半期連結会計期間の利益剰余金の期首残高に与える影響はありません。なお、当第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に与える影響は軽微であります。