SWCC(5805)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電装・コンポーネンツ事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1900万
- 2014年6月30日
- -4900万
- 2015年6月30日 ±0%
- -4900万
- 2016年6月30日
- -1700万
- 2017年6月30日
- 7000万
- 2018年6月30日 -61.43%
- 2700万
- 2019年6月30日 +351.85%
- 1億2200万
- 2020年6月30日 -72.95%
- 3300万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 7億7300万
- 2022年6月30日 -20.7%
- 6億1300万
- 2023年6月30日 -26.59%
- 4億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内の建設関連向けは、エネルギー・原材料等の価格高騰が続く中で販売価格見直し等により適正な利益確保に努めながら、堅調な需要を取り込んでまいりました。電力インフラ向けは、特別高圧関連需要は底堅く続いておりますが、前年同四半期と比べると電力工事が下期に偏重しております。これらの結果、当事業における売上高は266億12百万円(前年同四半期対比3.2%増)、営業利益は11億87百万円(前年同四半期対比29.4%減)となりました。2023/08/07 10:15
(電装・コンポーネンツ事業)
重電向けの汎用巻線の需要は堅調に推移しましたが、xEV向け高機能製品は自動車減産から回復基調となりながらも調整局面が続きました。これらの結果、当事業における売上高は138億47百万円(前年同四半期対比10.7%減)、営業利益は4億50百万円(前年同四半期対比26.7%減)となりました。