5805 SWCC

5805
2026/03/25
時価
4281億円
PER 予
25.71倍
2010年以降
赤字-210.11倍
(2010-2025年)
PBR
4.48倍
2010年以降
0.34-3.01倍
(2010-2025年)
配当 予
1.44%
ROE 予
17.41%
ROA 予
7.57%
資料
Link
CSV,JSON

SWCC(5805)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 通信・産業用デバイス事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
-1億2300万
2014年9月30日 -501.63%
-7億4000万
2015年9月30日
-6億8600万
2016年9月30日
1億6900万
2017年9月30日 +208.88%
5億2200万
2018年9月30日 -14.37%
4億4700万

有報情報

#1 事業構造改善費用の注記(連結)
※3 事業構造改善費用
事業構造改善費用は、当社グループの前中期経営計画「Change SWCC2022」ローリングプラン(2019)および現行中期経営計画「Change & Growth SWCC 2026」に掲げる、当社グループの収益性改善を目的とした複数年に亘るグループ横断的な「生産拠点再編と強靭化」プロジェクトに関連する費用のうち当期に発生したものであり、主に通信・産業用デバイス事業において発生した事業資産の解体・撤去および移設等にかかる費用であります。
2023/11/07 10:30
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
重電向けの汎用巻線の需要が堅調に推移したほか、xEV向け高機能製品の需要は前年同四半期と比べると低調ではあったものの、調整局面を脱しながら推移しました。これらの結果、当事業における売上高は278億49百万円(前年同四半期対比6.8%減)、営業利益は8億66百万円(前年同四半期対比17.9%減)となりました。
(通信・産業用デバイス事業)
ワイヤハーネスおよび産業用デバイスにおいては、一部コロナ特需の剥落による影響を受けましたが、国内の通信ケーブルは国内生産拠点の再編と適正価格販売の効果に加え、建設関連向け需要が堅調に推移しました。これらの結果、当事業における売上高は149億94百万円(前年同四半期対比8.5%減)、営業利益は6億86百万円(前年同四半期対比48.0%増)となりました。
2023/11/07 10:30

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