SWCC(5805)の長期借入れによる収入の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 66億
- 2009年3月31日 -19.7%
- 53億
- 2010年3月31日 +75.47%
- 93億
- 2011年3月31日 -8.97%
- 84億6600万
- 2012年3月31日 +1.58%
- 86億
- 2013年3月31日 -11.52%
- 76億900万
- 2014年3月31日 +45.22%
- 110億5000万
- 2015年3月31日 +0.54%
- 111億1000万
- 2016年3月31日 -28.89%
- 79億
- 2017年3月31日 -5.06%
- 75億
- 2018年3月31日 -6.67%
- 70億
- 2019年3月31日 -7.14%
- 65億
- 2020年3月31日 +2.31%
- 66億5000万
- 2021年3月31日 +3.61%
- 68億9000万
- 2022年3月31日 -5.33%
- 65億2300万
- 2023年3月31日 +0.41%
- 65億5000万
- 2024年3月31日 +8.69%
- 71億1900万
- 2025年3月31日 -93.68%
- 4億5000万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 172億3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、安定した財務基盤の強化に努めつつ、中長期的な将来の成長に向け、企業価値を高めていくために、今後成長が見込まれる戦略製品の増産投資等にキャッシュ・フローを重点的に振り向けてまいりました。これらの投資等のための所要資金は事業で創出されるキャッシュ・フローを充当することを主とし、金融情勢や最適な資本コストなどを考慮しながら、資金調達手段の多様化を図ってまいります。2026/06/18 13:47
また、資金の流動性を確保するために、金融機関とコミットメントラインを締結するとともに、急激な市況変動や非鉄金属相場の変動等に備えるため、手元資金は事業継続に必要な適正水準を維持する方針としております。
今後も引き続き、収益力強化および資本効率の向上を通じたキャッシュ創出力の維持・強化により企業価値向上を実現し、株主還元の充実をはかってまいります。