- 5805
- 2026/09/15
- 時価
- 3982億円
- PER 予
- 16.64倍
- 2010年以降
- 赤字-210.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.79倍
- 2010年以降
- 0.34-5.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 12.04%
- ROE 予
- 22.75%
- ROA 予
- 10.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額72百万円には、未実現利益の調整額77百万円などを含んでいる。2014/11/13 13:48
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流業、事務管理業務、超電導線事業等の製造販売等を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失の調整額21百万円には、未実現利益の調整額13百万円などを含んでいる。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。2014/11/13 13:48 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が187百万円、利益剰余金が1372014/11/13 13:48
百万円増加している。当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失および税金等調整前四半期純
損失への影響は軽微である。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 電線業界においては、建設・電販向け、電気機械や自動車分野の需要は引き続き底堅く推移する中で、電力、通信の分野は依然低迷が続くなど、需要部門ごとに好不調の差がみられた。また、円安等に伴う原材料やエネルギー価格等の上昇により、収益面では厳しい環境で推移した。2014/11/13 13:48
このような環境下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は849億44百万円(前年同四半期対比1.1%減)となった。損益面では、営業損失は1億88百万円(前年同四半期は6億71百万円の営業利益)、経常損失は5億90百万円(前年同四半期は91百万円の経常利益)、四半期純損失は9億51百万円(前年同四半期は1億33百万円の四半期純損失)となった。
セグメント別の業績は次のとおりである。