売上高
連結
- 2014年3月31日
- 238億1700万
- 2015年3月31日 +5.76%
- 251億8800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/09/29 15:04
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 40,833 84,944 132,826 181,693 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △581 △640 △38 909 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 用デバイス2015/09/29 15:04
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2015/09/29 15:04
非連結子会社の合計の総資産、売上高、持分に見合う純損益および持分に見合う利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2015/09/29 15:04
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 泉州電業株式会社 23,766 電線線材事業およびコミュニケーションシステム事業等 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値である。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいている。2015/09/29 15:04 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域別に分類している。2015/09/29 15:04
- #7 業績等の概要
- 電線業界においては、電力、通信分野の低迷が続いたが、建設・電販向けが堅調に推移し、国内需要はほぼ前年度並みで推移した。2015/09/29 15:04
このような状況のもと当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は1,816億93百万円(前年度比0.9%減)、営業利益は12億36百万円(前年度比51.6%減)、経常利益は3億84百万円(前年度比68.9%減)、当期純利益は2億28百万円(前年度比17.3%増)となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2015/09/29 15:04
当社グループの当連結会計年度における経営成績については、電力システム事業が低迷したことにより、厳しい環境で推移した。中期経営計画「GROWTH 2016」の基本方針に基づき収益力の強化に努めたが、売上高は減収となり、収益面でも営業利益・経常利益ともに減益となった。当期純利益については、特別損失として製品補償損失等があったものの投資有価証券売却益等により増収となった。中期経営計画「GROWTH 2016」達成に向け、さらなるグループの企業価値向上を目指していく。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/09/29 15:04
当連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)当連結会計年度 売上高 15,169 税引前当期純利益金額 △457
1 関連当事者との取引