売上高
連結
- 2015年9月30日
- 112億8200万
- 2016年9月30日 -18.47%
- 91億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)2016/11/09 9:56
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社の連結子会社であった㈱エクシムを平成27年10月1日付で昭和電線ケーブルシステム㈱が吸収合併したことに伴い、従来、「電力システム事業」に含めていた配電機器、母線、架空送電線を、前第3四半期連結累計期間より「電線線材事業」に含めている。
また、品種管理体制の見直しにより、「電線線材事業」に含めていた一部の電力用ケーブルを当第1四半期連結累計期間より「電力システム事業」に含めている。
なお、前第2四半期連結累計期間の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」については、当該変更後の金額に組替えて表示している。2016/11/09 9:56 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 電線業界においては、自動車向けは堅調に推移したが、建設・電販向け等を中心に電線全体の需要は減少傾向で推移した。2016/11/09 9:56
このような環境下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は727億27百万円(前年同四半期対比13.5%減)となった。損益面では、営業利益は10億85百万円(前年同四半期は5億89百万円の営業損失)、経常利益は3億52百万円(前年同四半期は14億35百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億84百万円(前年同四半期は17億63百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となった。
セグメント別の業績は次のとおりである。