営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- -5億8900万
- 2016年9月30日
- 10億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△0百万円には、未実現利益の調整額15百万円などを含んでいる。2016/11/09 9:56
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流業、事務管理業務、超電導線事業等の製造販売等を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失の調整額△0百万円には、未実現利益の調整額15百万円などを含んでいる。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/11/09 9:56 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 電線業界においては、自動車向けは堅調に推移したが、建設・電販向け等を中心に電線全体の需要は減少傾向で推移した。2016/11/09 9:56
このような環境下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は727億27百万円(前年同四半期対比13.5%減)となった。損益面では、営業利益は10億85百万円(前年同四半期は5億89百万円の営業損失)、経常利益は3億52百万円(前年同四半期は14億35百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億84百万円(前年同四半期は17億63百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となった。
セグメント別の業績は次のとおりである。