営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 10億8500万
- 2017年9月30日 +141.38%
- 26億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△0百万円には、未実現利益の調整額15百万円などを含んでいる。2017/11/09 13:00
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流業、事務管理業務、超電導線事業等の製造販売等を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失の調整額△1百万円には、未実現利益の調整額23百万円などを含んでいる。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/11/09 13:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 電線業界においては、建設・電販向け需要は横ばいとなり、自動車向け等が堅調に推移したことから、電線全体の需要は前年同四半期対比で増加した。2017/11/09 13:00
このような環境下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は798億84百万円(前年同四半期対比9.8%増)となった。損益面では、営業利益は26億19百万円(前年同四半期対比141.2%増)、経常利益は21億47百万円(前年同四半期対比510.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億30百万円(前年同四半期対比168.3%増)となった。
セグメント別の業績は次のとおりである。