建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 75億9200万
- 2019年3月31日 -2.99%
- 73億6500万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2019/10/29 15:43
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 投資有価証券 276百万円 6百万円 建物及び構築物 3,745 3,631 (3,545) (3,472)
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上している。2019/10/29 15:43
当社グループは、遊休資産および賃貸資産については個別物件単位に、それ以外の資産については、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を単位としてグルーピングしている。場所 用途 種類 減損損失 宮城県柴田郡 自動車電線製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 87百万円
自動車電線製造設備については、足元の業績が当初の事業計画を下回っており、現状の見通しでは当該製造設備に係わる資産の帳簿価額を回収できないと見込まれるため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額している。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2019/10/29 15:43
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 主に31年 (3年~50年) 機械装置及び運搬具 主に7年 (2年~14年) 工具、器具及び備品 主に5年 (2年~15年)
…定額法を採用している。