- 5805
- 2026/09/01
- 時価
- 4426億円
- PER 予
- 18.49倍
- 2010年以降
- 赤字-210.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.21倍
- 2010年以降
- 0.34-5.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 22.75%
- ROA 予
- 10.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2019年3月31日
- 3700万
- 2020年3月31日 +116.22%
- 8000万
個別
- 2019年3月31日
- 1億3400万
- 2020年3月31日 -1.49%
- 1億3200万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- の他財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
税抜方式を採用している。
連結納税制度の適用
連結納税制度を適用している。
連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいている。
退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の会計処理の方法は、連結財務諸表における会計処理の方法と異なっている。2020/06/29 13:43 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2020/06/29 13:43
当社及び連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいている。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 親会社は土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)および土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行っている。なお、親会社の会社分割に伴い、再評価した土地については分割子会社が継承しており、分割子会社は再評価差額のうち税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上している。2020/06/29 13:43
再評価の方法 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/29 13:43
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産合計 20 16 繰延税金負債 連結法人間取引の損益調整 △145 △145 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/29 13:43
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が739百万円減少している。この減少の主な内容は、連結子会社の昭和電線ケーブルシステム㈱において、前年度末における見積額を超える当年度課税所得を計上したことで、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が165百万円減少したことおよび貸倒引当金等に係る評価性引当額が361百万円減少したためである。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産合計 2,244 2,193 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △407 △243 合計 - - 再評価に係る繰延税金負債 △4,188 △4,188 合計 △4,188 △4,188 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2020/06/29 13:43
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいている。
退職給付に係る会計処理