営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 42億7300万
- 2020年9月30日 -43.48%
- 24億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△264百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△271百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に関わる費用であります。2020/11/09 15:43
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規事業(ネットワークソリューション、自動車用電線等)、物流事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△219百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△244百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に関わる費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/09 15:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電線業界におきましても、当第1四半期での大きな落ち込みから自動車用ワイヤハーネスや、重電・産業機械等に代表される電気機械向け電線で回復の兆しが見えておりますが、電線全体の需要の回復は未だ限定的なものとなっております。2020/11/09 15:43
このような環境下、当社グループでは新型コロナウイルス感染防止対策を徹底した上で事業活動を継続し、柔軟な生産調整や不要不急経費の削減等の施策を実施してきましたが、当第2四半期連結累計期間の売上高は722億円(前年同四半期対比16.0%減)となりました。損益面では、営業利益は24億15百万円(前年同四半期対比43.5%減)、経常利益は26億11百万円(前年同四半期対比34.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億23百万円(前年同四半期対比36.2%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。