純資産
連結
- 2020年3月31日
- 399億8100万
- 2021年3月31日 +20.48%
- 481億6900万
- 2022年3月31日 +22.34%
- 589億3200万
個別
- 2020年3月31日
- 304億3100万
- 2021年3月31日 +6.84%
- 325億1300万
- 2022年3月31日 +2.86%
- 334億4400万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 親会社は土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)および土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行っております。なお、親会社の会社分割に伴い、再評価した土地については分割子会社が継承しており、分割子会社は再評価差額のうち税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2022/06/24 15:04
再評価の方法 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書における営業キャッシュ・フローに与える影響は軽微であります。2022/06/24 15:04
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は66百万円増加しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- …期末日の市場価格等に基づく時価法により評価しております。2022/06/24 15:04
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は884億24百万円で、前連結会計年度末より71億33百万円増加しております。その内訳としては、流動負債の増加73億99百万円、固定負債の減少2億66百万円であります。流動負債の増加は、主に支払手形及び買掛金ならびに短期借入金が増加したことによるものであります。2022/06/24 15:04
当連結会計年度末における純資産の合計は589億32百万円で、前連結会計年度末より107億62百万円増加しております。これは、主に親会社株主に帰属する当期純利益93億53百万円を計上し、その他の包括利益累計額合計が29億33百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の有利子負債は391億71百万円となり前連結会計年度末より14億81百万円増加しましたが、自己資本比率は前連結会計年度比で2.8ポイント増の39.5%となりました。その結果、DEレシオは当連結会計年度末で67%となり、前連結会計年度比で12ポイントの改善となりました。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/24 15:04
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2022/06/24 15:04
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2021年4月1日2022/06/24 15:04
至 2022年3月31日) (注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 1,594円63銭 1株当たり当期純利益金額 166円49銭 1株当たり純資産額 1,952円73銭 1株当たり当期純利益金額 313円44銭
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益はそれぞれ、3.88円及び1.66円増加しております。