- 5805
- 2026/09/11
- 時価
- 4192億円
- PER 予
- 17.52倍
- 2010年以降
- 赤字-210.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.98倍
- 2010年以降
- 0.34-5.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 11.43%
- ROE 予
- 22.75%
- ROA 予
- 10.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 77億6500万
- 2022年3月31日 +27.26%
- 98億8200万
個別
- 2021年3月31日
- 25億5600万
- 2022年3月31日 -62.32%
- 9億6300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/24 15:04
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高が5,649百万円減少、売上原価が5,281百万円減少、販売費及び一般管理費は417百万円減少、営業利益が49百万円増加、経常利益および税金等調整前当期純利益がそれぞれ78百万円増加しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書における営業キャッシュ・フローに与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電線業界におきましては、通信向けや建設・電販向け電線の需要が前年度対比で減少し、自動車向け電線も第2四半期後半より自動車減産等による影響が出てまいりましたが、電気機械向け電線の需要が堅調であったこと等もあり、電線全体の需要は前年度対比で微増となりました。2022/06/24 15:04
このような環境下、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,991億94百万円(前年度比23.2%増)、営業利益は100億39百万円(前年度比32.3%増)、経常利益は98億82百万円(前年度比27.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は93億53百万円(前年度比88.3%増)となりました。
なお、当連結会計年度の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しており、当連結会計年度の売上高は当該会計基準等を適用した後の数値となっております。当該会計基準等を適用したことに伴う当連結会計年度の売上高に与える影響につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおりであります。