営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 21億5600万
- 2023年6月30日 -25.65%
- 16億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△229百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△211百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に関わる費用であります。2023/08/07 10:15
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規事業(ネットワークソリューション等)、物流事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△238百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△235百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に関わる費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/07 10:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (エネルギー・インフラ事業)2023/08/07 10:15
国内の建設関連向けは、エネルギー・原材料等の価格高騰が続く中で販売価格見直し等により適正な利益確保に努めながら、堅調な需要を取り込んでまいりました。電力インフラ向けは、特別高圧関連需要は底堅く続いておりますが、前年同四半期と比べると電力工事が下期に偏重しております。これらの結果、当事業における売上高は266億12百万円(前年同四半期対比3.2%増)、営業利益は11億87百万円(前年同四半期対比29.4%減)となりました。
(電装・コンポーネンツ事業)