- 5805
- 2026/10/16
- 時価
- 3847億円
- PER 予
- 16.07倍
- 2010年以降
- 赤字-209.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.66倍
- 2010年以降
- 0.34-5.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 12.46%
- ROE 予
- 22.75%
- ROA 予
- 10.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- なお、前中間連結会計期間における「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額並びに収益の分解情報」に関する情報については、当該変更後の区分に組み替えて表示しております。2025/11/12 15:00
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2025年3月27日に行われた㈱TOTOKUとの企業結合については、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当中間連結会計期間に確定しております。2025/11/12 15:00
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当中間連結会計期間の中間連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定されたのれんの金額16,852百万円は、会計処理の確定により9,268百万円減少し、7,583百万円となっております。また、それに伴い建物及び構築物(純額)は1,134百万円、機械装置及び運搬具(純額)は604百万円、工具、器具及び備品(有形固定資産のその他(純額)に計上)は164百万円、顧客関連資産は15,890百万円、技術資産は5,277百万円、繰延税金負債は6,750百万円、非支配株主持分は6,511百万円それぞれ増加し、土地は152百万円、繰延税金資産は385百万円それぞれ減少しております。
なお、のれんの償却期間は18年、のれん以外の無形固定資産に計上された顧客関連資産の償却期間は23年、技術資産の償却期間は20年であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、半導体向けは、AI普及に関連した半導体市況が好調であったものの、最終顧客による在庫調整の影響を受けました。2025/11/12 15:00
また、㈱TOTOKUのグループ入りに伴うPPA(Purchase Price Allocation)完了後の、のれん等の償却費は、期初計画の想定範囲内におさまり、これらの結果、当事業における売上高は645億15百万円(前年同期比27.3%増)、営業利益は30億65百万円(前年同期比20.3%増)となりました。
(その他) - #4 重要な契約等(連結)
- 入人の2026年3月期以降の各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益(ただし、経常損益の計算上控除されている限度において、(ⅰ)のれん償却費、(ⅱ)無形資産償却費、(ⅲ)買収関連費用及び諸費用並びに(ⅳ)その他多数貸付人及び借入人が合意した一時的な費用については、経常損益の金額に加算する。)が2期連続して損失とならないようにすること。2025/11/12 15:00
③保証人の2026年3月期以降の各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。