5805 SWCC

5805
2026/03/25
時価
4281億円
PER 予
25.71倍
2010年以降
赤字-210.11倍
(2010-2025年)
PBR
4.48倍
2010年以降
0.34-3.01倍
(2010-2025年)
配当 予
1.44%
ROE 予
17.41%
ROA 予
7.57%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2025/11/12 15:00
#2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する情報
当社グループの報告セグメント区分につきましては、従来、「エネルギー・インフラ事業」、「通信・産業用デバイス事業」、「電装・コンポーネンツ事業」の3区分としておりましたが、当中間連結会計期間より、「エネルギー・インフラ事業」および「通信・コンポーネンツ事業」の2区分に変更いたしました。
この変更は、好調に推移している「エネルギー・インフラ事業」に次ぐ、第2の成長の柱の確立を目的としたものであり、旧「電装・コンポーネンツ事業」と旧「通信・産業用デバイス事業」に、前連結会計年度にグループ入りした㈱TOTOKUを統合し、新たに「通信・コンポーネンツ事業」として再編したものです。
なお、前中間連結会計期間における「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額並びに収益の分解情報」に関する情報については、当該変更後の区分に組み替えて表示しております。2025/11/12 15:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、AI・半導体関連市場においては、生成AIの普及拡大や次世代技術開発への投資が活発化したことから、データセンター向けを中心に堅調な需要が続きました。
このような環境のもと、当社グループの中間連結会計期間の業績は、前年同期に対して全体の出荷銅量は減少した一方で銅価が上昇したこともあり、売上高1,288億60百万円(前年同期比9.8%増)、営業利益116億51百万円(前年同期比11.9%増)、経常利益113億1百万円(前年同期比59.3%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、73億5百万円(前年同期比104.1%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2025/11/12 15:00

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