- 5805
- 2026/10/09
- 時価
- 4388億円
- PER 予
- 18.33倍
- 2010年以降
- 赤字-42.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.17倍
- 2010年以降
- 0.07-1.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 10.92%
- ROE 予
- 22.75%
- ROA 予
- 10.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 112億7200万
- 2026年3月31日 +131.81%
- 261億3000万
個別
- 2025年3月31日
- 106億400万
- 2026年3月31日 +72.23%
- 182億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内の電力インフラ市場は、変電所の老朽化対応や送配電網強化に向けた継続的な投資が依然活発であることから、堅調に推移しました。建設関連市場は、人手不足や資材価格の高騰の影響がみられました。また、AI・半導体関連市場は、生成AIの急速な普及拡大や次世代技術開発への投資が継続しており、データセンター向けを中心に拡大しました。2026/06/18 13:47
このような事業環境のもと、当社グループの当連結会計年度の業績は、電力インフラおよび通信ケーブル事業が好調に推移したこと、また、2025年3月にグループ入りした㈱TOTOKUの業績が貢献し、さらには、銅価の高騰が売上高を押し上げたため、売上高2,777億36百万円(前年度比16.8%増)、営業利益273億20百万円(前年度比30.5%増)、経常利益261億30百万円(前年度比131.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益188億40百万円(前年度比65.3%増)となりました。
次にセグメントの状況をご説明いたします。