5805 SWCC

5805
2026/06/29
時価
4140億円
PER 予
21.5倍
2010年以降
赤字-210.11倍
(2010-2026年)
PBR
4.04倍
2010年以降
0.34-5.39倍
(2010-2026年)
配当 予
1.86%
ROE 予
18.8%
ROA 予
8.94%
資料
Link
CSV,JSON

SWCC(5805)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 通信・産業用デバイス事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
11億6300万
2013年6月30日 -91.66%
9700万
2013年9月30日 +53.61%
1億4900万
2013年12月31日 +18.12%
1億7600万
2014年3月31日 +10.8%
1億9500万
2014年6月30日 -87.69%
2400万
2014年9月30日 +112.5%
5100万
2014年12月31日 +37.25%
7000万
2015年3月31日 +35.71%
9500万
2015年6月30日 -86.32%
1300万
2015年9月30日 +107.69%
2700万
2015年12月31日 +66.67%
4500万
2016年3月31日 +208.89%
1億3900万
2016年6月30日 -79.86%
2800万
2016年9月30日 +32.14%
3700万
2016年12月31日 +48.65%
5500万
2017年3月31日 +34.55%
7400万
2017年6月30日 -93.24%
500万
2017年9月30日 +160%
1300万
2017年12月31日 +30.77%
1700万
2018年3月31日 +147.06%
4200万
2018年6月30日 -78.57%
900万
2018年9月30日 +55.56%
1400万
2018年12月31日 +14.29%
1600万
2019年3月31日 +25%
2000万
2019年6月30日 +860%
1億9200万
2020年3月31日 +185.42%
5億4800万
2020年6月30日 -50.55%
2億7100万
2021年3月31日 +278.97%
10億2700万
2021年6月30日 -70.11%
3億700万
2022年3月31日 +315.31%
12億7500万
2022年6月30日 -86.51%
1億7200万
2023年6月30日 -34.88%
1億1200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループの報告セグメント区分につきましては、従来、「エネルギー・インフラ事業」、「通信・産業用デバイス事業」、「電装・コンポーネンツ事業」の3区分としておりましたが、当連結会計年度より、「エネルギー・インフラ事業」および「通信・コンポーネンツ事業」の2区分に変更いたしました。
この変更は、好調に推移している「エネルギー・インフラ事業」に次ぐ、第2の成長の柱の確立を目的としたものであり、旧「電装・コンポーネンツ事業」と旧「通信・産業用デバイス事業」に、前連結会計年度にグループ入りした㈱TOTOKUを統合し、新たに「通信・コンポーネンツ事業」として再編したものです。
2026/06/18 13:47
#2 事業の内容
3【事業の内容】
当社および当社の主要な関係会社の、セグメント情報との関連における事業内容および当該事業に係る位置付けは、次のとおりであります。また、当社グループの事業の系統図は、「SWCCグループ事業系統図(2026年3月31日時点)」のとおりであります。なお、当社は、2025年4月1日付で、電装・コンポーネンツ事業と通信・産業用デバイス事業を統合し、通信・コンポーネンツ事業へ再編いたしました。
(エネルギー・インフラ事業)
2026/06/18 13:47
#3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当社グループの報告セグメント区分につきましては、従来、「エネルギー・インフラ事業」、「通信・産業用デバイス事業」、「電装・コンポーネンツ事業」の3区分としておりましたが、当連結会計年度より、「エネルギー・インフラ事業」および「通信・コンポーネンツ事業」の2区分に変更いたしました。
この変更は、好調に推移している「エネルギー・インフラ事業」に次ぐ、第2の成長の柱の確立を目的としたものであり、旧「電装・コンポーネンツ事業」と旧「通信・産業用デバイス事業」に、前連結会計年度にグループ入りした㈱TOTOKUを統合し、新たに「通信・コンポーネンツ事業」として再編したものです。
なお、前連結会計年度における「報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報ならびに収益の分解情報」に関する情報については、当該変更後の区分に組み替えて表示しております。2026/06/18 13:47
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は74億24百万円(前年度比10.0%増)、営業利益は13億1百万円(前年度比18.5%増)となりました。
(注) 上記の各セグメントの売上高には、セグメント間の内部売上高または振替高を含めておりません。
③キャッシュ・フローの状況
2026/06/18 13:47

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。