東京特殊電線(5807)の減損損失 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 200万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2022/06/29 13:15
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 事業等のリスク
- ⑩資産の減損2022/06/29 13:15
市況や事業環境の変化により、保有資産の市場価値が著しく低下する場合や、資産から生み出される収益力が低下する場合には、当該資産について減損損失が発生する可能性があります。
⑪繰延税金資産の回収可能性及び国際税務に関するリスク - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/29 13:15
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部門を基準にグルーピングを行っており、遊休資産、処分予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 長野県上田市 DY生産設備 機械及び装置 0百万円 工具、器具及び備品 0 計 1 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 13:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 未払賞与 83,448 85,930 減損損失 155,010 153,646 固定資産償却限度超過額 5,882 5,803
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 13:15
(注)1.評価性引当額が353百万円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金の期限切れによるものであります。前連結会計年度 当連結会計年度 ゴルフ会員権評価損 6 6 減損損失 155 153 固定資産償却限度超過額 7 7
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額