タツタ電線(5809)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 9億7600万
- 2014年12月31日 +3.79%
- 10億1300万
- 2015年12月31日 +21.22%
- 12億2800万
- 2016年12月31日 -2.52%
- 11億9700万
- 2017年12月31日 -0.5%
- 11億9100万
- 2018年12月31日 +7.98%
- 12億8600万
- 2019年12月31日 +14.62%
- 14億7400万
- 2020年12月31日 -6.92%
- 13億7200万
- 2021年12月31日 +12.97%
- 15億5000万
- 2022年12月31日 +13.29%
- 17億5600万
- 2023年12月31日 +3.87%
- 18億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:33
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 線・ケーブル事業セグメント
産業機器電線分野における需要の鈍化はありましたものの、インフラ電線分野において電力会社や発電所向け及び建設電販向け等で増販(前年同期比6.6%増)となったこと、さらには原材料価格高騰による販売価格の見直し等により、売上高は34,679百万円(前年同期比7.0%増)となりました。営業利益は上記に加え、品種構成改善、コスト削減等に努めた他、銅価変動影響もあり、1,452百万円(前年同期比761.0%増)となりました。2024/02/13 9:33