タツタ電線(5809)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億8700万
- 2014年6月30日 +3.14%
- 2億9600万
- 2015年6月30日 +29.05%
- 3億8200万
- 2016年6月30日 -2.36%
- 3億7300万
- 2017年6月30日 -6.7%
- 3億4800万
- 2018年6月30日 +3.74%
- 3億6100万
- 2019年6月30日 +16.9%
- 4億2200万
- 2020年6月30日 -7.58%
- 3億9000万
- 2021年6月30日 +24.36%
- 4億8500万
- 2022年6月30日 +20%
- 5億8200万
- 2023年6月30日 -4.3%
- 5億5700万
- 2024年6月30日 +15.98%
- 6億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 12:06
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 線・ケーブル事業セグメント
銅価格高止まりによる買い控えの継続、産業機器電線における需要の鈍化はありましたものの、インフラ電線において建設電販分野を中心に増販(前年同期比8.5%増)となったこと、さらには原材料価格高騰による販売価格の見直しが浸透しつつあること等により、売上高は11,059百万円(前年同期比11.4%増)となりました。営業利益は上記に加え、品種構成改善、コスト削減等に努めた結果、342百万円(前年同期は166百万円の損失)となりました。2023/08/09 12:06